Xでも話題!Claude Code x CODEX x Obsidianの三位一体の環境を構築

Claude Codeのソフト開発に夢中になってる。このゴールデンウィークはどこも旅行に行かずに、夜な夜なコードを書いたりして、とにかく一人の時間を見つけてはパソコンにへばりついてる。

Claude Codeは月額20ドルのProプランに課金しているが、このペースで開発しているとトークンの上限に達しそうなので、Maxプランへ移行しても良いかとも思っている。

Claude Codeに関する情報を集めていたとこでリタゲされて、Xでも情報がどんどん流れてきた。その中で信頼できるインフルエンサーさんの投稿を見て、Claude Code x CODEX x Obsidianの三位一体の環境を組んでみることにした。

Claude=実行役
Codex=レビュワー
Obsidian=データベース

この構成組んで世界変わった…!
もう何でもできる気がする

— 堀口英剛 / (@infoNumber333) May 2, 2026

具体的なユースケースは不明だが、上記の限られたヒントに基づいて、自動処理するように環境を構築した。まずはClaude Codeでコードを生成してみる。その後、Obsidianのcurrent-task.mdにコードの改訂内容を記録しておく。CODEXでその内容を元にコードをレビューして、結果をObsidianのreview-notes.mdに書き込んでおく。最後はClaude Codeがreview-notes.mdを見て、コードを修正していく流れで動かしいる。

この環境構築までもClaude Codeに依頼することで実現できた。本当にすごいよ、Claude Code。